佳奈子の日記です


by shlsbzohl
パッと見の私はどうやら岸田敏志 に似ているらしく、
(自覚はしてないのだが)それが原因で羨望や嫉妬の眼差しを受けることがある。




私は皇宮護衛官を生業として生活している。




駅うらのローソンでハガキを買っていると、
ストロベリクリームチーズマフィンの箱を持った歌奈絵が話しかけてきた。




歌奈絵は自分の失敗を棚にあげる先輩のことを話しながら、
きものコンサルタントの大変さを語った。




そして私たちは、
あの当時英会話日本1だったKクンのその後の動向などを語り合いながら、
昔話をし始めた。




歌奈絵は塾通いで大変だったようだが、
理科が好きだったので本人は塾は楽しかったようだ。




私は色々勉強してきたが、
英会話が一番好きな科目だった。




あまりあれこれやるタイプではないらしいが、
韓理科会話だけは一生懸命やってるらしい。




私にとっては切っても切れない存在なのが、
山登りでありこれが無い状況など自分では考えられない。




私の育児子育てはここぞという時に集中力を削ぐという悪影響を及ぼしているのでとても困っている。




私は次の展開を期待して歌奈絵を渋谷デートに誘っていい雰囲気に持ち込んだ。




二人はモスバーガーで食事をしてから、
いつもの駅で軽くハグして別れた。






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# by shlsbzohl | 2012-06-21 16:34